本日は脳出血で後遺症がある方との面談をしました。

2年前に脳出血により、半身に麻痺が残ったうえ、高次脳機能障害になった方との面談を行いました。

麻痺は重くなく、手は動かしにくいが使うことができ、足は杖を使わず歩くことはできる。

高次脳機能障害は現在の記憶の定着が難しく、半側無視があることで一人での外出が困難とのこと。

それぞれの障害では障害年金受給できる程度ではないので、診断書は「肢体用」「精神用」2枚作成してもらい、合わせて年金受給できるよう手続きをすることになりました。

このように、色んな障害が残った場合はどの診断書を使用したらいいのか自分では決めにくいことが多くあります。

そのような場合は是非無料相談にお越しください。

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