本日は右手の怪我をされた方と面談を行いました。

本日は右手の怪我をされた方と面談を行いました。当サイトを見ての電話してのご相談でした。

相談者の方は子供のころに右手を怪我して手術をされました。それを庇うように生活をしていたことにより左手も使いづらくなったそうです。障害年金で右手や左手などに障害がある場合には肢体の診断書を作成することになります。今回のケースは障害年金をもらうくらいの症状ではありませんでした。

肢体については「握る」「つまむ」などの手の動作、「履く」「座る」などの足の動作などを診断するところがあります。これについては何とか無理をしてやってしまっていて症状が軽くなって障害年金をもらえない場合もあります。普段の日常生活について支障があるかどうかを判断するため無理をしてやっても意味がないのです。

肢体についての障害年金について分からないことがあればお気軽にお問合せ下さい。

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