本日は左半身不随の方と面談を行いました。

本日は左半身不随の方と面談を行いました。

ご相談者の方は仕事中に体調がおかしくて近くの病院でMRIを撮ったそうです。その時は脳梗塞と診断はされなかったのですが、別の病院で診察して左半身が不随になったそうです。
この場合に脳梗塞と診断された日が初診日ではなく調子が悪くて病院に診察に行った日が初診日になります。

脳梗塞で左半身不随になったためこの場合には「肢体の診断書」を担当医に書いてもらうようになります。

障害年金は病気や怪我によってそれに対する診断書を書くのではなく、その病気や怪我でどのような状況で日常生活に支障をきたすのかによります。

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