当事務所に障害年金申請を依頼するメリット

当事務所に障害年金申請を依頼するメリットについてお伝えいたします。

目次

当事務所の強み

1、これまでの問い合わせ2,300件の実績と安心の受給決定率95%

弊社はこれまでさまざまな方からのお問い合わせをいただいてきました。それらのノウハウを活かして、障害年金の申請手続きをスムーズかつ迅速に行い、受給決定率95%を超えています。

当事務所の問い合わせ実績は2300件ですが、そのうち8割は精神疾患の問い合わせとなっております。

そのため、精神疾患の場合は受給決定率はほぼ100%で申請できる自信があります。

これは長年の申請経験により、医師へに診断書の依頼方法やその他の書類の書き方を熟知しているためです。

また、愛媛県の病院について詳しいため、病院とスムーズに連携することができ、スムーズに申請をすることが可能です。

2、諦めずに受給可能性を追求します

弊社では、一度不支給になってしまった方や、カルテが破棄されて初診日の証明が難しい方、医師から診断書を書いてもらえない方など、さまざまなお問い合わせに対応してきました。

受給可能性がわずかでもある場合は、あらゆる手段を駆使して申請のサポートをさせていただきます。

等級を上げるための努力や過去の受給分を遡及請求するための最善の方法を続けて探求し、諦めずに最善を尽くしてお手伝いいたします。

また、当事務所は受給できなかった場合、報酬は頂きません。

3、出張相談やオンライン面談の提供

ご病気により外出が難しい方の要望に応えるために、弊社では出張相談やオンライン面談も実施しております。

また、日頃のやり取りはLINEで行うことも可能なため、スムーズに申請を進めることができます。

4、女性スタッフも在籍しています

弊社には女性スタッフも在籍しており、お客様のプライバシーと快適さを第一に考えたサービスを提供しています。

なぜ社会保険労務士事務所に依頼するべきか?

受給までのスピード

専門家に依頼する最大の利点は、迅速な申請処理です。私はこれまで数多くの障害年金に関する相談を受けてきました。

豊富な申請経験と専門知識を活かし、スムーズな申請を行うことができます。
相談を受けてから、翌月には障害年金の申請手続きを行い、3ヶ月後には受給結果が通知され、受給が開始された事例が多数あります。

過去の相談者や、自ら申請を試みた方の中には、次のような経験をされた方もいらっしゃいます。

  • 申請の手続きがどこから始めれば良いのか分からなかった
  • 年金事務所に何度も足を運んで書類を取得した
  • 病歴・就労状況等申立書」の書き方が分からなかった
  • 年金事務所の予約がなかなか取れなかった
  • 書類に不備があり、何度も病院に足を運ばなければならなかった
  • 結局、申請には半年から1年以上の時間がかかってしまった
  • 年金事務所に行くために何度も仕事を休まなければならなかった

ご自身で申請する場合、時間がかかり半年から1年以上かかってしまうというお声を多くいただいております。

自分で申請する場合、年金事務所に行く手間がかなり大変である

障害年金の受給手続きには、年金事務所への訪問が必要です。しかし、一部の方々は手続きの全体像を把握していないことが多く、複数回の訪問が必要になることもあります。

そこで、専門家である社会保険労務士にご相談いただくことで、年金手続きの煩雑さを解消できます。社会保険労務士は年金について豊富な知識を持っており、年金事務所への初めからの手続きをする必要がありません。

お客様の状況を代わりに伺い、必要な書類を提供することができます。これにより、スムーズかつ効率的な年金の申請手続きが行われます。専門家のアドバイスを受けながら、確実に障害年金を受給することができるでしょう。

ご自身で遡及請求するのは難しい

遡及請求は、通常の要求期間よりも長い期間(原則的には最大5年)にわたって遡って行われる制度です。

しかしながら、自身で障害認定日時の診断書を取得することは困難な場合もあり、遡及請求ができずに困っているというお声をよくいただきます。

そのため、専門家である社会保険労務士に依頼することをおすすめします。障害年金の申請は一度決定されると変更が難しいため、初回の申請は十分に慎重に行う必要があります。

診断書に関して

障害年金を請求する際には、独自の初診日の概念と障害認定基準が存在します。

診断書には、障害認定基準に合致するように詳細が記載されている必要があります。時には、診断書において重要な日付の不一致や必要事項の欠落などが見られることがあります。

書類の不備によって、請求が却下されたり給付が行われたりしない場合もあります。

残念ながら、行政の判断を覆すことは困難であることが現状です。したがって、医師から適切な内容が盛り込まれた診断書を受け取ることが非常に重要です。

申立書に関して

診断書はある時点の病気やケガの状態を表しますが、申立書は発病から現在までの治療や日常生活の様子、さらに就労状態を、簡潔かつ具体的に書かなくてはなりません。

ご本人様が書かれた申立書は、残念ながら実態がよくわかるように書かれているとはいえないものがあります。
また内容が診断書と矛盾して書かれていることもよくあります。

当センターでは相談者様から状況をヒアリングし、申立書を代行して作成をいたします。

受給の確実性が上がる

障害年金請求において重要な要素は、提出される書類において「正確な実態が記載されていること」と「診断書と申立書が矛盾していないこと」です。
しかし、これらの要点を医師に上手に説明するには、障害年金の仕組みについての知識がなければならず、非常に困難な仕事となるでしょう。

申立書の作成方法にも苦労を強いられることもあるかもしれません。
その結果、「障害年金が支給されない」ということや、「正確な障害レベルに反映されない」という現実も起こり得ます。

しかし、社会保険労務士事務所に依頼すれば、重要なポイントを明確に説明し、適切なアドバイスとサポートを提供することができます。

また、障害年金制度を理解している社会保険労務士事務所が年金事務所とのやり取りを行う場合、スムーズに進むことが予想されます。

大変な思いをされる前に、障害年金の専門家である社会保険労務士事務所にお任せ下さい。

お客様からいただいた感謝の手紙

40代男性・発達障害で障害年金を受給された方

夫は子供の頃から自分が周りにとけ込めず、こだわりが強いことに悩まされていました。仕事も続けることができず引きこもり状態でした。私自身も精神科に15年以上かかりこの先2人でどうやって生きていこうか困っていたところ、ネットであいパートナーズを知り障害年金申請を考えるようになりました。

不安はあったものの困っている方が強く思い切って連絡しました。担当の◯◯さんはとても優しく丁寧に説明して下さい連絡を密にとる事ができたことは安心につながりました。そして申請により2級を受給することができました。

夫の結果をうけて、私自身もこれから申請することとなりました。不安もありますが、どうかよろしくお願いします。そして夫の受給においては本当に有難うございました。感謝しています。

40代男性・発達障害で障害年金を受給された方

病院の先生から障害年金をもらえると言われていたけど、自分で申請したら貰えませんでした。諦めていたけれど生活に困っていたので御社に相談し大変な書類作りや病院の先生にも言っていただき丁寧にやっていただき無事受給することができました。本当に有難うございました。感謝しています。

30代女性・発達障害で障害年金を受給された方

相談者: 中予地方在住 30代女性
傷病名: 発達障害
手紙をいただいた日: 令和4年(2022年)9月

お陰様で障害年金2級と遡及請求分を受給することが出来ました。

大変お忙しい中、私の話を最初から最後まで丁寧に聞いてい下さり、また疑問点や不安なことがあった時の連絡に対しても優しく教えて下さいました。途中、私自身体調を崩したこともありましたが、その際も心優しく対応していただき感謝しております。自分で請求をしたのでは絶対にあれほどまで詳しく書くこともできなかったし、受給することも出来なかったと思います。また、ラインでのやりとりが安易に出歩くことが出来ない私にとってとても助かりました。最後まで心優しく対応していただけて、お願いして本当に良かったと思っています。今後も分からないことがあれば宜しくお願い致します。

この度は本当にありがとうございました。

障害年金の無料相談を行っています

障害年金はご自身で申請することができます。
ご自身で障害年金を申請する場合は多くのハードルがあります。

「診断書は書いてもらえそうだが、申立書や共済年金とのやり取りが不安」という方は、一人で抱え込まず専門家に相談することをおすすめします。

当事務所では、四国にお住まいの方を対象に、丁寧なヒアリングときめ細かなサポートで対応しております。
不安な気持ちを少しでも軽くできるよう、心を込めてお手伝いいたします。
どうぞ、お気軽にご相談・ご依頼をお待ちしております。

>>当事務所に依頼するメリット

障害年金とは

「障害年金」とは、公的な年金の1つで、病気や事故が原因で障害を負った方へ、国から年金が給付される制度であります。
障害者のための特別な手当と勘違いされている人もいらっしゃいますが、実は老齢年金と同じ公的年金です。

対象となる障害について

障害年金というと、肢体障害、目の障害、聴力の障害など外見でわかる障害のイメージが強いですが、実は様々な傷病が障害年金の対象となります。

下の図で障害年金の対象となる傷病を紹介していますのでご覧ください。これらはほんの一部で、本当に多くの傷病やケガが対象になります。しかし同じような症状でも、傷病名によっては対象外とされてしまうこともありますので、注意が必要です。

部位・傷病症状
ブドウ膜炎、緑内障(ベーチェット病によるもの含む)、白内障、眼球萎縮、網膜脈絡膜萎縮、網膜色素変性症、眼球萎縮、網膜はく離、腎性網膜症、糖尿病網膜症

>>眼の障害の受給事例はこちら

聴覚、平衡機能

感音性難聴、突発性難聴、神経性難聴、メニエール病、頭部外傷又は音響外傷による内耳障害、薬物中毒による内耳障害

>>聴覚、平衡機能の障害の受給事例はこちら

鼻腔

外傷性鼻科疾患

口腔(そしゃく言語)、言語

上顎癌、上顎腫瘍、喉頭腫瘍、喉頭全摘出手術、失語症、脳血栓(言語)など

肢体の障害事故によるケガ(人工骨頭など)、骨折、変形性股間節症、肺髄性小児麻痺、脳性麻痺脊柱の脱臼骨折、脳軟化症、くも膜下出血、脳梗塞、脳出血、上肢または下肢の切断障害、重症筋無力症、上肢または下肢の外傷性運動障害、関節リウマチ、ビュルガー病、進行性筋ジストロフィー、脊髄損傷、パーキンソン病、硬直性脊髄炎、脳血管障害、脊髄の器質障害、慢性関節リウマチ、筋ジストロフィー、ポストポリオ症候群、線維筋痛症

>>肢体の障害の受給事例はこちら

精神障害うつ病、そううつ病、統合失調症、適応障害、老年および初老などによる痴呆全般、てんかん、知的障害、発達障害、アスペルガー症候群、高次脳機能障害、アルツハイマー等

>>精神障害の受給事例はこちら

呼吸器疾患

気管支喘息、慢性気管支炎、肺結核、じん肺、膿胸、肺線維症、肺気腫、呼吸不全など

>>呼吸器疾患の受給事例はこちら

循環器疾患心筋梗塞、心筋症、冠状僧帽弁閉鎖不全症、大動脈弁狭窄症、先天性疾患など

>>循環器疾患の受給事例はこちら

腎疾患慢性腎炎、慢性腎不全、糖尿病性腎症、ネフローゼ症候群、慢性糸球体腎炎など

>>腎疾患の受給事例はこちら

肝疾患肝炎、肝硬変、肝がんなど
糖尿病糖尿病(難治性含む)、糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症など糖尿病性と明示された全ての合併症

>>糖尿病の受給事例はこちら

血液再生不良性貧血、溶血性貧血、血小板減少性紫班病、凝固因子欠乏症、白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、骨髄異形性症候群、HIV感染症

>>血液の受給事例はこちら

その他人工肛門、人工膀胱、尿路変更、クローン病、潰瘍性大腸炎、化学物質過敏症、白血病、周期性好中球減少症、HIV、乳癌・胃癌・子宮頸癌・膀胱癌・直腸癌等のがん全般、悪性新生物、脳脊髄液減少症、悪性高血圧、その他難病

>>その他の障害の受給事例はこちら

障害年金に該当しているかどうか簡単に診断できるページがありますのでもし障害年金をもらえるかもと思った方は是非診断してみてください。

こんなお悩みはありませんか?

  • 自分が受給要件に当てはまるかわからない
  • 働きながらでも受給できるの?
  • 障害年金はいくらもらえるの?

LINEで簡単にご相談できます。

LINEをお使いのお方はLINEを使って簡単にご相談することができます。
「お友だち追加」をしていただいてお気軽にお問合せ下さい。

【四国地域対応可能】障害年金のことについて無料相談しませんか?

まずはお電話かメールで「無料相談のご予約」をしてください。

当センターは、お客様の障害年金に関わるすべてのお悩みにお応えさせていただきます。 特にその中でもお客様が受給できる可能性のある年金に関して丁寧にアドバイスを行います。
なお、当センターでは体調がよろしくない方のために出張相談も実施しております。

相談をする前に障害年金に該当しているかどうか診断することもできます。
>>障害年金が受給できるかどうか分かる「1分間受給判定」

1分間受給判定をした後には後日こちらから診断判定をお知らせいたします。

障害年金相談にあたり、相談内容について専門家としてお答えいたします。
責任を持ったお答えのためには信頼関係が必要です。

下記の項目を最初にお聞きいたしますのでご用意いただけますよう、お願いいたします。

必須項目

(1)お名前、(2)生年月日(年齢)、(3)電話番号、(4)住所

ご自身でわかる場合

(5)初診日(医療機関に初めて受診した日)、 (6)加入年金制度の種類と加入状況、(7)傷病名(診断傷病名)

障害年金無料相談会の流れ

STEP
事前に現在の状況等と面談ご希望日時をお伺いさせていただきます。

事前にお客様の現状の状況をお伺いした上で、ご都合の良い日程から面談日程の調整をさせていただきます。また面談時にご持参いただきたいものなどのご説明もさせていただきます。

なお、お伺いした内容から受給可能性が低いと判断できる場合にはその旨をこの段階でお伝えさせていただきます。

STEP
面談時に障害年金のアドバイスを行います。

障害年金については、申請書の書き方一つでもらえる受給額が大きく変わったり、もらえなかったりするケースが多くあります。 無料相談会にて難解な制度を分かりやすく説明します。

無料相談では、当センターの障害年金相談員がお客様のお話を約30分から1時間かけてしっかりとお話を聞きます。

なお、相談会が1時間30分を超える場合または2回目以降の相談をご希望の場合には、別途相談費用を頂戴する場合がございます。

やむを得ずお電話またはメールにての相談をご希望をされる場合、その旨をお伝えいただきます。

STEP
四国地域対応可能なのでお気軽にお問い合わせください。

当センターは愛媛県松山市に事務所がありますが、四国各県からの問い合わせが多数あります。
全国対応可能です。

面談については電話やメールでのやり取りでもできますが、LINEチャットやテレビ会議(ZOOM)を使って面談もできます。
当センターまでに相談に行くこともなくパソコン、スマホ、タブレットを使って自宅にいながらワンクリックで無料相談ができます。

対応エリア(四国地域対応可能)

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