サポート料金

目次

年金無料相談

  • 年金事務所に訪問したものの、説明が分かりにくかった方・・・
  • 障害者手帳を持ってはいるが、
    障害年金のもらい方に関してよくわからない方・・・
  • 何からはじめたら良いのかわからない方・・・
  • 障害年金をとにかく受給したい方・・・
  • 自分がもらえるかどうかを知りたい!という方・・・
  • いくらもらえるか知りたい!という方・・・
  • どうやったもらえるのか知りたい!という方・・・

メールや電話にてお申込いただきますと、初回の無料相談を承っております。

など障害年金についてのご相談に乗らせていただいております。

サポート料金表(令和8年4月1日改定)

裁定請求サポート

受給後報酬11万円(税込)+年金の1.1ヶ月分(加算分を含む)相当額(税込)
※遡及時は、遡及総額(過去分の一時払い)の16.5%(税込)

審査請求※弊社で申請した方以外は現在行っていません。
詳しくはお近くの年金事務所にお問い合わせください。
再審査請求※弊社で申請した方以外は現在行っていません。
詳しくはお近くの年金事務所にお問い合わせください。
額の改定請求着手金3.3万円+受給後報酬7.7万円(税込)
※障害等級関係なく一律の報酬になります。
※当センターで障害年金の申請をされた方は着手金がかかりません。
※着手金は契約後にいかなる理由があっても返金はいたしません。
支給停止解除着手金3.3万円+受給後報酬7.7万円(税込)
※障害等級関係なく一律の報酬になります。
※当センターで障害年金の申請をされた方は着手金がかかりません。
※着手金は契約後にいかなる理由があっても返金はいたしません。
更新サポート着手金3.3万円+受給後報酬7.7万円(税込)
※障害等級関係なく一律の報酬になります。
※当センターで障害年金の申請をされた方は着手金がかかりません。
※着手金は契約後にいかなる理由があっても返金はいたしません。
その他

申立書作成のみ 11万円(税込) 

申請書類一式チェックのみ 3.3万円(税込)
※申請書類(診断書、申立書、添付書類等)のチェックやアドバイス(申請前、申請請求前)  

(注1)裁定請求サポートについては、手続きの際に発生する郵送費・電話代・年金加入条件の確認調査等で経費がかかるため、実費相当分として事務手数料2.2万円(税込)をいただきます。
(注2)家から病院までの送迎サービスは行っておりません。

障害年金の受給後報酬については実際に受給できた場合にいただくものです。
障害年金の金額の振込の後にご請求しますのでご負担のないようにしています。

障害年金の根拠について

障害年金はご自身で申請することができます。
ご自身で障害年金を申請する場合は多くのハードルがあります。

なぜ当事務所に依頼した方が報酬がかかるとしてもメリットがあります。
その根拠について説明します。

1 詳しいヒアリング

まずは、ご相談者様が抱えているお悩みや症状、発症から現在に至るまでの状況を、丁寧にお聞きします。

2 年金納付状況の確認

当センターでは、ご相談者の年金納付履歴の確認を年金事務所にて代行します。

ご本人が直接対応すると、必要書類を一度で全て揃えられない場合や、窓口で不適切な回答をしてしまうことで申請がスムーズに進まないケースが多々見受けられます。これを防ぐため、専門的な対応を行います。

3 初診日証明取得のサポート

当センターの専門的な知識を活かし、医療機関から初診日証明を適切に取得できるようサポートします。

医療機関によっては初診日に関する理解が不十分なこともあるため、必要に応じて病院へ直接説明を行い、書類作成を依頼することもあります。また、証明書の内容を確認し、問題がある場合には適切な修正のアドバイスも行います。

4 診断書作成の依頼支援

診断書を医師に依頼する際、事前に当センターが作成した参考資料を基に、相談者の状況を正確に伝えるための補助を行います。

また、医師が障害年金の申請に必要な事項を正しく記入できるよう、用紙に重要な注意点を記載し、説明します。診断書が不十分な場合、後から修正を依頼するのは難しいことが多いため、最初の段階でしっかりと対応します。

5 病歴・就労状況等申立書の作成

ご相談者の発症から現在に至るまでの病歴や就労状況を元に、当センターが申立書を代わりに作成します。

障害年金の審査は、病気や障害の種類によって曖昧な部分が多く、審査員の印象が大きく影響します。ご相談者様の状況やご苦労を的確に表現しつつ、診断書の内容と整合性を保った申立書が必要です。当センターのノウハウを活かし、最適な申立書を作成します。

6 裁定請求書の作成と提出

裁定請求に必要な書類の作成から、提出までの全てを当センターが一括して行い、手続きが円滑に進むようサポートします。

このようにご自身でする場合は1~6のことをすべて行う必要があります。
しかし当センターに依頼すると丸投げでお任せすることができます。

報酬に関しての質問

障害年金の報酬に関して質問がありました。
その質問についてお答えしています。

>>事務手数料について教えてください。
>>受給後報酬というのは本当でしょうか?
>>障害年金の報酬について分割で払うことができますか?

障害年金請求サポートについて

裁定請求の代理人として裁定請求に係るすべての事項についてのサポートをいたします。
具体的には以下のサポートをさせていただきます。

  • 裁定請求についての個別具体的なあらゆる相談(面談を含む)
  • 受給資格・要件の確認
  • 申請書類の取り寄せ
  • 診断書の記入内容の助言と点検
  • 必要に応じて、医師への診断書等証明書の作成依頼書の作成または依頼時の同行
    (日当をいただく場合がございます。)
  • 必要に応じて、上記医師の証明書の受取り代行
    (日当をいただく場合がございます。)
  • 病歴状況申立書、または病歴・就労状況等申立書等、上記請求に係る申立書の作成
  • 裁定請求書の作成と提出書類の点検
  • 必要に応じ戸籍抄本、住民票等の行政機関の証明書の請求と受取の代行
  • 必要に応じ金融機関への口座確認証明の請求と受取の代行
  • 年金事務所への書類提出
  • 年金事務所との折衡
  • 請求代理人として 請求についての年金事務所等からの問合わせ、照会に対する応対
    ※事務手数料として、実費相当額のお支払をお願いする場合がございます。

審査請求・再審査請求サポートについて

審査請求・再審査請求は当センターでは業務を行っておりません。
詳しくはお近くの年金事務所にお問い合わせください。

障害年金の無料相談を行っています

障害年金はご自身で申請することができます。
ご自身で障害年金を申請する場合は多くのハードルがあります。

「診断書は書いてもらえそうだが、申立書や共済年金とのやり取りが不安」という方は、一人で抱え込まず専門家に相談することをおすすめします。

当事務所では、四国にお住まいの方を対象に、丁寧なヒアリングときめ細かなサポートで対応しております。
不安な気持ちを少しでも軽くできるよう、心を込めてお手伝いいたします。
どうぞ、お気軽にご相談・ご依頼をお待ちしております。

>>当事務所に依頼するメリット

障害年金とは

「障害年金」とは、公的な年金の1つで、病気や事故が原因で障害を負った方へ、国から年金が給付される制度であります。
障害者のための特別な手当と勘違いされている人もいらっしゃいますが、実は老齢年金と同じ公的年金です。

対象となる障害について

障害年金というと、肢体障害、目の障害、聴力の障害など外見でわかる障害のイメージが強いですが、実は様々な傷病が障害年金の対象となります。

下の図で障害年金の対象となる傷病を紹介していますのでご覧ください。これらはほんの一部で、本当に多くの傷病やケガが対象になります。しかし同じような症状でも、傷病名によっては対象外とされてしまうこともありますので、注意が必要です。

部位・傷病症状
ブドウ膜炎、緑内障(ベーチェット病によるもの含む)、白内障、眼球萎縮、網膜脈絡膜萎縮、網膜色素変性症、眼球萎縮、網膜はく離、腎性網膜症、糖尿病網膜症

>>眼の障害の受給事例はこちら

聴覚、平衡機能

感音性難聴、突発性難聴、神経性難聴、メニエール病、頭部外傷又は音響外傷による内耳障害、薬物中毒による内耳障害

>>聴覚、平衡機能の障害の受給事例はこちら

鼻腔

外傷性鼻科疾患

口腔(そしゃく言語)、言語

上顎癌、上顎腫瘍、喉頭腫瘍、喉頭全摘出手術、失語症、脳血栓(言語)など

肢体の障害事故によるケガ(人工骨頭など)、骨折、変形性股間節症、肺髄性小児麻痺、脳性麻痺脊柱の脱臼骨折、脳軟化症、くも膜下出血、脳梗塞、脳出血、上肢または下肢の切断障害、重症筋無力症、上肢または下肢の外傷性運動障害、関節リウマチ、ビュルガー病、進行性筋ジストロフィー、脊髄損傷、パーキンソン病、硬直性脊髄炎、脳血管障害、脊髄の器質障害、慢性関節リウマチ、筋ジストロフィー、ポストポリオ症候群、線維筋痛症

>>肢体の障害の受給事例はこちら

精神障害うつ病、そううつ病、統合失調症、適応障害、老年および初老などによる痴呆全般、てんかん、知的障害、発達障害、アスペルガー症候群、高次脳機能障害、アルツハイマー等

>>精神障害の受給事例はこちら

呼吸器疾患

気管支喘息、慢性気管支炎、肺結核、じん肺、膿胸、肺線維症、肺気腫、呼吸不全など

>>呼吸器疾患の受給事例はこちら

循環器疾患心筋梗塞、心筋症、冠状僧帽弁閉鎖不全症、大動脈弁狭窄症、先天性疾患など

>>循環器疾患の受給事例はこちら

腎疾患慢性腎炎、慢性腎不全、糖尿病性腎症、ネフローゼ症候群、慢性糸球体腎炎など

>>腎疾患の受給事例はこちら

肝疾患肝炎、肝硬変、肝がんなど
糖尿病糖尿病(難治性含む)、糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症など糖尿病性と明示された全ての合併症

>>糖尿病の受給事例はこちら

血液再生不良性貧血、溶血性貧血、血小板減少性紫班病、凝固因子欠乏症、白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、骨髄異形性症候群、HIV感染症

>>血液の受給事例はこちら

その他人工肛門、人工膀胱、尿路変更、クローン病、潰瘍性大腸炎、化学物質過敏症、白血病、周期性好中球減少症、HIV、乳癌・胃癌・子宮頸癌・膀胱癌・直腸癌等のがん全般、悪性新生物、脳脊髄液減少症、悪性高血圧、その他難病

>>その他の障害の受給事例はこちら

障害年金に該当しているかどうか簡単に診断できるページがありますのでもし障害年金をもらえるかもと思った方は是非診断してみてください。

こんなお悩みはありませんか?

  • 自分が受給要件に当てはまるかわからない
  • 働きながらでも受給できるの?
  • 障害年金はいくらもらえるの?

LINEで簡単にご相談できます。

LINEをお使いのお方はLINEを使って簡単にご相談することができます。
「お友だち追加」をしていただいてお気軽にお問合せ下さい。

【四国地域対応可能】障害年金のことについて無料相談しませんか?

まずはお電話かメールで「無料相談のご予約」をしてください。

当センターは、お客様の障害年金に関わるすべてのお悩みにお応えさせていただきます。 特にその中でもお客様が受給できる可能性のある年金に関して丁寧にアドバイスを行います。
なお、当センターでは体調がよろしくない方のために出張相談も実施しております。

相談をする前に障害年金に該当しているかどうか診断することもできます。
>>障害年金が受給できるかどうか分かる「1分間受給判定」

1分間受給判定をした後には後日こちらから診断判定をお知らせいたします。

障害年金相談にあたり、相談内容について専門家としてお答えいたします。
責任を持ったお答えのためには信頼関係が必要です。

下記の項目を最初にお聞きいたしますのでご用意いただけますよう、お願いいたします。

必須項目

(1)お名前、(2)生年月日(年齢)、(3)電話番号、(4)住所

ご自身でわかる場合

(5)初診日(医療機関に初めて受診した日)、 (6)加入年金制度の種類と加入状況、(7)傷病名(診断傷病名)

障害年金無料相談会の流れ

STEP
事前に現在の状況等と面談ご希望日時をお伺いさせていただきます。

事前にお客様の現状の状況をお伺いした上で、ご都合の良い日程から面談日程の調整をさせていただきます。また面談時にご持参いただきたいものなどのご説明もさせていただきます。

なお、お伺いした内容から受給可能性が低いと判断できる場合にはその旨をこの段階でお伝えさせていただきます。

STEP
面談時に障害年金のアドバイスを行います。

障害年金については、申請書の書き方一つでもらえる受給額が大きく変わったり、もらえなかったりするケースが多くあります。 無料相談会にて難解な制度を分かりやすく説明します。

無料相談では、当センターの障害年金相談員がお客様のお話を約30分から1時間かけてしっかりとお話を聞きます。

なお、相談会が1時間30分を超える場合または2回目以降の相談をご希望の場合には、別途相談費用を頂戴する場合がございます。

やむを得ずお電話またはメールにての相談をご希望をされる場合、その旨をお伝えいただきます。

STEP
四国地域対応可能なのでお気軽にお問い合わせください。

当センターは愛媛県松山市に事務所がありますが、四国各県からの問い合わせが多数あります。
全国対応可能です。

面談については電話やメールでのやり取りでもできますが、LINEチャットやテレビ会議(ZOOM)を使って面談もできます。
当センターまでに相談に行くこともなくパソコン、スマホ、タブレットを使って自宅にいながらワンクリックで無料相談ができます。

対応エリア(四国地域対応可能)

LINEで簡単にご相談できます。

LINEをお使いのお方はLINEを使って簡単にご相談することができます。

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愛媛県松山市を中心に障害年金の申請をサポートしています。
障害年金専門の事務所にお任せください。

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