聴覚、平衡機能の障害

50年以上前の初診日の証明が取れず第三者証明により初診日を特定し障害基礎年金2級を取得、年間約78万円を受給できたケース

相談者 相談者: 西条市の男性(50代) 傷病名: 両感音性難聴 申請日: 令和元年(2018年)7月 支給決定日: 令和元年(2019年)10月 決定した年金種類と等級: 障害基礎年金2級(年間約78万円) 相談時の相談者の状況 当サイトをご覧になってメールをしていただいてのご相談でした。 ご相談者は出生からの傷病であり、現在56歳であることから初診日証明が取れないと相談があり 続きを読む

カルテが破棄されていてパソコンデータで初診日だけしか分からなかったが感音性難聴で障害厚生年金3級取得、年間約58万円を受給できたケース

相談者 相談者: 松山市の女性(40代) 傷病名: 感音性難聴 申請日: 令和元年(2019年)5月 支給決定日: 令和元年(2019年)8月 決定した年金種類と等級: 障害厚生年金3級(年間約58万円) 相談時の相談者の状況 社労士の方のご紹介により面談をしました。相談者の方は新居浜にお住まいでしたが、松山に来る用事があったということで当センターの事務所で面談を行いました。 続きを読む