肢体の障害

【感謝のお手紙42】変形性膝関節症による人工関節で障害年金受給した方からお手紙をいただきました。

感謝のお手紙をいただきました(2021年6月)。 相談者: 中予地区 50代男性 傷病名: 変形性膝関節症(人工関節) 手紙をいただいた日: 令和3年(2021年)6月 いただいた感謝のお手紙の内容 長い間足が悪いため、良い仕事に就けず困っていました。やっと手術を終え、会社の人に障害年金の事を教えてもらい、自分も 手続きが出来ると聞き、四苦八苦してましたが、なかなか進まず考えあぐ 続きを読む

【感謝のお手紙 38】筋ジストロフィーの方からお手紙をいただきました。

感謝のお手紙をいただきました(2021年5月)。 相談者: 東予地区 30代女性 傷病名: 筋ジストロフィー 手紙をいただいた日: 令和3年(2021年)5月 いただいた感謝のお手紙の内容 受給できるか難しかったですが、無事障害年金3級の受給が出来ました。 最初の無料相談から丁寧に対応して頂き、体調が悪い私の言葉にもしっかりと向き合って話を聞いて下さりとても助かりました。 それに 続きを読む

四肢麻痺の方から障害年金何級になるかと、ご相談いただきました。

本日は四肢の麻痺があり、歩行は杖を使用し両腕とも動かしにくいという方からご相談がありました。 1級の場合は「自力で動くことが難しく、ほぼ寝たきりの状態」である。 「杖を使用し歩いている。両腕は動かしにくいが物を持ったりできている」ことから、 『2級か3級程度かと思われるが、診断書によるためハッキリと何級とは言えない』 とお伝えしました。 このようにお電話で何級になるかというご相談を頂くこ 続きを読む

【感謝のお手紙 30】肢体障害(新居浜市50代)の方から感謝のお手紙をいただきました。

感謝のお手紙をいただきました(2020年11月)。 相談者: 新居浜市(50代) 傷病名: 変形性股関節症 手紙をいただいた日: 令和3年(2021年)1月 いただいた感謝のお手紙の内容 一回目の手術後リハビリ入院中、ネットで御社の存在を知り、退院後相談し、記憶違いで初診の病院を間違えて迷惑をかけましたが 根気よく手続きを続けてくださり、お陰で障害年金3級の受給が出来ました。 受 続きを読む

筋ジストロフィーの方と無料相談会で面談しました。

筋ジストロフィーの方と無料相談会で面談しました。今治市のフリーペーパー「マイタウン」を見てのご相談でした。 ご相談者の方は3年ぐらい前にペットボトルのキャップを空けることができないほど筋力が落ちて、会社の人からおかしいと言われて病院に行きました。そこで筋ジストロフィーだと診断されました。 筋ジストロフィーとは手や足を動かすための筋肉の組織が壊死と再生を繰り返す遺伝性の筋疾患の総称のこと 続きを読む

人工関節を入れられている方と無料相談会で面談しました。

本日は人工関節を入れられている方と無料相談会で面談しました。新居浜市のフリーペーパー「マイタウン」を見て飛び入り参加でした。 障害年金無料相談会は完全予約制なのですが、ご相談者は飛び入りで参加したいということでした。枠を確認するとちょうどキャンセルできた枠があったのでそこで面談を行うことにしました。 ご相談者は以前ウェイトレスとして働いていてビールのサーバーの樽などの重い物を運んでいま 続きを読む

【感謝のお手紙 17】人工骨頭(松山市50代)の方から感謝のお手紙をいただきました。

感謝のお手紙をいただきました(2020年6月)。 相談者: 松山市在住の方(50代) 傷病名: 人工骨頭 手紙をいただいた日: 令和2年(2020年)6月 いただいた感謝のお手紙の内容 無事に年金を受給できました。 ありがとうございました。 自分が受給できるのかわからず相談してもいいものかと迷っていましたが相談できてよかったです。 ホームページを見た時にこの様な状態だったら 続きを読む

本日は左半身不随の方のご家族と面談しました。

本日は左半身不随の方の旦那様と面談しました。LINEからのお問い合わせからの面談でした。 ご相談者の方は病気のために面談に来られませんでしたが、旦那様が面談に訪れました。ご相談者は左半身が不随で診断書だけは医者に書いてもらったそうです。 その診断書を確認すると初診日については歩くことも立つこともできない状態で書かれていましたが、診断書を書いたころは体の調子がよく体に不自由があったとして 続きを読む

本日は右手の怪我をされた方と面談を行いました。

本日は右手の怪我をされた方と面談を行いました。当サイトを見ての電話してのご相談でした。 相談者の方は子供のころに右手を怪我して手術をされました。それを庇うように生活をしていたことにより左手も使いづらくなったそうです。障害年金で右手や左手などに障害がある場合には肢体の診断書を作成することになります。今回のケースは障害年金をもらうくらいの症状ではありませんでした。 肢体については「握る」「 続きを読む

本日は関節症性乾癬の方と面談を行いました。

本日は関節症性乾癬の方と面談を行いました。 関節症性乾癬は皮膚が角化して痛む乾癬と関節の痛みを併せ持つ病気のことです。 相談者の方は関節が痛くて歩けない場合があると言われていました。この病気の場合は肢体の障害になり肢体の診断書を医者に書いてもらわなければなりません。 肢体の診断書を書いてもらうときには握る、つまむなどができるかどうか書くところがあるのですが、無理してつまもうとして本 続きを読む

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